
真の人、真のことばとの出会い
ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い
ポチ書店
冊数 12 冊
紙本 1 冊
更新 2019.03.03
ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6
本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。
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『未完成①』
ポチ出版発行
詩歌
2018.11.25
『未完成①』
ポチ出版発行
詩歌
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若松英輔先生の「詩と出会う 詩と生きる」というNHKのラジオ番組をお聴きし、わたしも自分の中にあふれることばを刻んでみたくなりました。
データ本:無料
紙本:825円
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『未完成②』
ポチ出版発行
詩歌
2019.01.06
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『未完成③』
ポチ出版発行
詩歌
2019.12.28
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『海になっちゃった』
ポチ出版発行
絵本
2018.10.23
『海になっちゃった』
ポチ出版発行
絵本
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大雨が降った日、まだ小さかった息子が心配そうに言いました。「こんなに降ったら、海になっちゃうよ・・・これじゃあ、学校行けないよ。」そこで、大雨の日に、どうやって学校へ行ったら楽しいか・・・へんてこりんなお話を思いつきました。いつか絵本にしたいな。
データ本:無料
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『ここほれ!わんわん!』
ポチ出版発行
その他
2018.04.28
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『だれかに紹介したいわたしのバイブル ①』
ポチ出版発行
その他
2018.01.06
『だれかに紹介したいわたしのバイブル ①』
ポチ出版発行
その他
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スッタ・ニパータ(最古の仏典)にびっくり仰天!! ポチがそのすばらしさにどれだけハマっているか、紹介するシリーズ全4巻のうちの、その①です。
データ本:無料
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『だれかに紹介したいわたしのバイブル ②』
ポチ出版発行
2018.01.06
『だれかに紹介したいわたしのバイブル ②』
ポチ出版発行
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スッタ・ニパータ(最古の仏典)にびっくり仰天!! ポチがそのすばらしさにどれだけハマっているか、紹介するシリーズ全4巻のうちの、その②です。
データ本:無料
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『だれかに紹介したいわたしのバイブル ③』
ポチ出版発行
2018.05.09
『だれかに紹介したいわたしのバイブル ③』
ポチ出版発行
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スッタ・ニパータ(最古の仏典)にびっくり仰天!! ポチがそのすばらしさにどれだけハマっているか、紹介するシリーズ全4巻のうちの、その③です。
データ本:無料
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『だれかに紹介したいわたしのバイブル ④』
ポチ出版発行
その他
2018.01.22
『だれかに紹介したいわたしのバイブル ④』
ポチ出版発行
その他
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スッタ・ニパータ(最古の仏典)にびっくり仰天!! ポチがそのすばらしさにどれだけハマっているか、紹介するシリーズ全4巻のうちの、その④です。
データ本:無料
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『もしも今ここに聖徳太子がいたら』
ポチ出版発行
その他
2018.01.27
『もしも今ここに聖徳太子がいたら』
ポチ出版発行
その他
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聖徳太子の十七条の憲法に感銘を受けて、「もしも今ここに聖徳太子がいたら、きっとこう言ってくれるんじゃないかな?」そんな妄想が起こりました。
データ本:無料
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『牛飼いダニア ~スッタ・ニパータ ダニアの経による~』
ポチ出版発行
その他
2018.03.05
『牛飼いダニア ~スッタ・ニパータ ダニアの経による~』
ポチ出版発行
その他
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「スッタ・ニパータ ダニアの経」を書きかえてみました。本当の幸せがどこにあるか教えてくれるお話です。いつか絵本にして子どもたちにも読んで欲しいです。
データ本:無料
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『心の中のウソとホント』
ポチ出版発行
その他
2018.03.05
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書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
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book List
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未完成① ポチ
ポチ出版
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未完成② ポチ
ポチ出版
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未完成③ ポチ
ポチ出版
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海になっちゃった ポチ
ポチ出版
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ここほれ!わんわん! ポチ
ポチ出版
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だれかに紹介したいわたしのバイブル ① ポチ
ポチ出版
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だれかに紹介したいわたしのバイブル ② ポチ
ポチ出版
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だれかに紹介したいわたしのバイブル ③ ポチ
ポチ出版
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だれかに紹介したいわたしのバイブル ④ ポチ
ポチ出版
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もしも今ここに聖徳太子がいたら ポチ
ポチ出版
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牛飼いダニア ~スッタ・ニパータ ダニアの経による~ ポチ
ポチ出版
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心の中のウソとホント ポチ
ポチ出版
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僕、小宮山正樹は、母が働いていたので、小さい頃から母方の祖母、佐藤初江、父、小宮山数夫の側で、育ちました。この2人は近親相姦をする間柄でした。 初江は、母、雅子に対して鬼母でした。自分を雅子だと錯覚し、母、雅子を手放すことをとことん嫌っていました。その割には僕の前でも堂々と母の悪口を言ってのけました。両親を結婚させたのも自分が数夫とセックスをするために計画しました。そして、婚姻前から初江と数夫は肉体関係をすでに結んでいて事実上、数夫は初江の“お古”でした。 数夫は、母、雅子に愛情のかけらもなく、ただ家や財産をもらえるという初江の“だまし”に乗っていただけでした。そして、数夫には、近所に住む森景子という初江公認の愛人がいました。 初江、数夫の近親相姦者を中心に森景子や群がる悪魔たちが僕と母、雅子を苦しめた面々でした。 母、雅子は離婚と鬼母と決別を考えましたが、僕が初江、数夫のマインドコントロールを受けたことで実現は難しいものがありました。 母から聞いた話しを織り交ぜながら僕がこの小説を書いていきたいと思い、ペンを取りました。
- データ本
- 220円
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