書房AJARA

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紙本 24

更新 2024.02.09

ジャンル 文芸24

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    • スポーツのすすめ

      スポーツは楽しい。  部活動を引退してからスポーツをやめてしまった人、あるいは今までスポーツをやってこなかった人など、現在スポーツを行っていない人に向けて、スポーツに関わることで日々の生活に彩りを加えられるということを、スポーツ経験者にこれまでの経験を踏まえて語ってもらった。熊谷 優希『走ることのすすめ』 スカイ『スケートボード』 麻枝圭太『バスケットボールのすすめ』 本書ではこの3人の経験をもとに、ランニング、バスケットボール、スケートボートについてこれから楽しむための情報を紹介する。 『走ることのすすめ』では、かつてサッカーをやっていた筆者が、サッカーのために走り始めたらより自分に合っていたことに気づき、陸上競技にはまっていく流れが紹介されている。 『スケートボード』 では、筆者自身、経験のないスケートボードに対し、オリンピックで日本人選手が多くのメダルを獲得していることなど今始めるべき理由が語られている。 『バスケットボールのすすめ』では、中学校の三年の間にスポーツの意義や観戦の楽しさなど、筆者がバスケットボールを通じて感じたことが綴られている。  これからスポーツをはじめるだけでなく、自分は運動はちょっと……という人でも観戦に行くといった楽しみ方が紹介されているので、もちろんここで紹介したものでなくとも、スポーツを人生の楽しみに加えることを検討してほしい。 「走ることのすすめ」熊谷優希 「スケートボード」スカイ 「バスケットボールのすすめ」麻枝圭太

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    • E!E!E!ENTAME!!!

      これがエンタメだ!!! 昨今、巷には様々なエンターテインメントが溢れている。多種多様なエンターテインメントは人々の心を潤し、日々の生活の糧になってくれる。エンタメの数は膨大で、自分の知らない領域について触れることは、まずそうない。なので、今回は三人の筆者が、それぞれ自分の思うエンタメを紹介してもらう本になっている。自分の知らないエンタメの世界が開かれる瞬間を皆さんにも味わって欲しい。この本は、エンタメ好きが、 全人類に向けた、おすすめエンタメ紹介の本である!!! 「筋トレは最大のエンタメ」マッチョ 「おすすめローグライクRPG」熊谷優希 「TRPGの世界」久方しづ子

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    • インディーズ作家の生きる道

       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

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    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

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    • 超びんかん 男の娘アイドル

      2015年4月17日更新 「EPUB設定」にて、目次のチェックを外して再度発行。 ………………………… 二本松パオルは、中学二年生の男の娘。 今日も女装姿でストリーミング配信中、スカイプで男性であることをバラされてしまう。 その男こそ、パオルが憧れていた女装のギタリスト・湊征士郎だった。 「二人で、アイドルをやらないか?」 征士郎はパオルにとんでもない相談をもちかけてくる。 しかも、二人はやがて、相思相愛の恋人となり……?

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