雪待終夜

雪待終夜

冊数 4

紙本 0

更新 2020.05.04

ジャンル 写真4

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雪待終夜

創作サークル雪待終夜(ゆきまちしゅうや)です。

2006年6月25日より現在のサークル名で活動中。
それ以前は「雪解け水」として2002年から2006年まで活動していた。
活動の中心は創作文芸だが、ひょんなことから写真集も作ることを決意し、気がついたら小説よりも先に写真集の電子書籍を作っていた。
この書店ではそんな写真集を取り扱っていく。
小説は……そのうちに。

  • 「大槌町 ここは復興最前線」シリーズ

    東日本大震災によって甚大な被害を受けた三陸沿岸の町「大槌町」が復興していく様を住民目線で記録した写真集。

  • d本:110㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    1,980円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集 ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を390枚の写真で記録した写真集です。   ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町や三陸に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に   ◆収録内容 2015年度の写真を中心に構成しています。 写真そのものは2014年1月から2016年3月までを収録していますが、2014年1月から2015年3月までの写真は多くはありません。   ※本作は盛り土工事中心ですが、同シリーズの2016年度版は宅地整備が中心になっています   ・町方地区(上町、本町、末広町、大町および周辺)の復興現場写真…390枚  そのうち2014年1月~2015年3月の写真…62枚 ・現場のスナップ写真、大槌町の風景写真…34枚 ・すべての写真にキャプションつき ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本
    1,980円
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    紙の本
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    『大槌町 ここは復興最前線 ~震災復興記録写真集2015~』

    鈴響雪冬著

    雪待終夜発行

    写真

    -

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集

    ◆概要
    東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。
    その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を390枚の写真で記録した写真集です。
     
    ◆こんな人にお勧め
    ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に
    ・大槌町や三陸に住んでいた人に、大槌町に関わった人に
    ・まちづくりを知りたい人に
     
    ◆収録内容
    2015年度の写真を中心に構成しています。
    写真そのものは2014年1月から2016年3月までを収録していますが、2014年1月から2015年3月までの写真は多くはありません。
     
    ※本作は盛り土工事中心ですが、同シリーズの2016年度版は宅地整備が中心になっています
     
    ・町方地区(上町、本町、末広町、大町および周辺)の復興現場写真…390枚
     そのうち2014年1月~2015年3月の写真…62枚
    ・現場のスナップ写真、大槌町の風景写真…34枚
    ・すべての写真にキャプションつき

    ◆注意
    これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。
    文字だけを拡大する、引用することなどはできません。
    また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本:1,980円

  • d本:120㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    1,980円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集 ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を460枚の写真で記録した写真集です。 ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に ◆収録内容 2016年度中に撮影したおよそ4000枚の写真から460枚を選出し、収録しています。 「今を伝える」というコンセプトで作成しているため、2015年度以前の写真は掲載していません。 同シリーズの「2015」をお求めください。 ※2015年度は盛り土工事中心、2016年度は宅地整備が中心の写真になっています ・町方地区(上町、本町、末広町、大町および周辺)の復興現場写真…458枚 ・現場のスナップ写真、大槌町の風景写真…25枚 ・すべての写真にキャプションつき ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本
    1,980円
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    紙の本
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    『大槌町 ここは復興最前線 ~震災復興記録写真集2016~』

    鈴響雪冬著

    雪待終夜発行

    写真

    -

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集

    ◆概要
    東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。
    その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を460枚の写真で記録した写真集です。

    ◆こんな人にお勧め
    ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に
    ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に
    ・まちづくりを知りたい人に

    ◆収録内容
    2016年度中に撮影したおよそ4000枚の写真から460枚を選出し、収録しています。
    「今を伝える」というコンセプトで作成しているため、2015年度以前の写真は掲載していません。
    同シリーズの「2015」をお求めください。
    ※2015年度は盛り土工事中心、2016年度は宅地整備が中心の写真になっています

    ・町方地区(上町、本町、末広町、大町および周辺)の復興現場写真…458枚
    ・現場のスナップ写真、大槌町の風景写真…25枚
    ・すべての写真にキャプションつき

    ◆注意
    これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。
    文字だけを拡大する、引用することなどはできません。
    また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本:1,980円

  • d本:172㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    3,080円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集 ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を754枚の写真で記録した写真集です。 ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に ◆収録内容 2017年度中に撮影した写真から537枚を選出し、収録しています。 残りの217枚については、JR山田線の復旧工事の様子、おしゃっちの上棟式、2015年からの定点観測などの写真です。 ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本
    3,080円
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    『大槌町 ここは復興最前線 ~震災復興記録写真集2017~』

    鈴響雪冬著

    雪待終夜発行

    写真

    -

    メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集

    ◆概要
    東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。
    その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を754枚の写真で記録した写真集です。

    ◆こんな人にお勧め
    ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に
    ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に
    ・まちづくりを知りたい人に

    ◆収録内容
    2017年度中に撮影した写真から537枚を選出し、収録しています。
    残りの217枚については、JR山田線の復旧工事の様子、おしゃっちの上棟式、2015年からの定点観測などの写真です。

    ◆注意
    これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。
    文字だけを拡大する、引用することなどはできません。
    また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本:3,080円

  • d本:74㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    1,485円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を128枚の写真で記録した写真集です。 ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に ◆収録内容 2018年度の末、2019年1月から3月までの出来事、大槌ICの開通、大槌駅開業、三陸鉄道リアス線の開業(旧JR山田線の復旧)、2019年4月の大槌町町方地区の景色、計128枚。 岩手県沿岸南部、宮古市から陸前高田市までの名勝や景色を51枚。 ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本
    1,485円
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    『大槌町 ここは復興最前線 ~そして空と海と山に抱かれた街2018~』

    鈴響雪冬著

    雪待終夜発行

    写真

    -

    ◆概要
    東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。
    その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を128枚の写真で記録した写真集です。

    ◆こんな人にお勧め
    ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に
    ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に
    ・まちづくりを知りたい人に

    ◆収録内容
    2018年度の末、2019年1月から3月までの出来事、大槌ICの開通、大槌駅開業、三陸鉄道リアス線の開業(旧JR山田線の復旧)、2019年4月の大槌町町方地区の景色、計128枚。
    岩手県沿岸南部、宮古市から陸前高田市までの名勝や景色を51枚。

    ◆注意
    これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。
    文字だけを拡大する、引用することなどはできません。
    また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。

    データ本:1,485円

鈴響雪冬(すずひびき・ゆき)

 自己紹介をした時に、「雪冬!?」と驚かれる事に対して疑問を抱いている、ごくありふれた逸般人。小説好房〈雪待終夜〉、および、作家連合〈希望風〉に所属。恋愛小説を中心に執筆し、作中の登場人物や属性の都合上、自称「黒髪ロング担当」。ついでに言うと自称「名前詐欺担当」および「アイコン詐欺担当」。
 昔からの妄想好きが転じて、1990年代後半から小説を書くようになる。2002年には二次創作小説をウェブ上で発表するようになり、翌年、二重影氏と共に、創作文芸サークル〈雪解け水〉を結成する。ほぼ同時期にウェブサイト「空の彼方へ…」を開設。
 その後、「空の彼方へ…」とは別にパロディ小説を公開していたサイトを閉鎖、パロディ活動を止める。後に、友人のサークル〈希望風〉が作家連合に再編されたと同時にメンバーとして参戦。2006年に、今後の活動のためにと〈雪解け水〉を脱退・解散し、個人で〈雪待終夜〉を立ち上げ、現在に至る。

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    • みんな釘のせいだ

      和釘職人・宗方永治の悩みは最近、釘の声が聞こえること。超能力か、それともただのノイローゼか。釘の声にうんざりな毎日を過ごす永治だったが、さらなる悩みが増えつつあった。それは離婚して永治の家に転がり込んできた姉・智世の事だった。彼女の離婚も気になるが、あいかわらず釘の声はやかましく……だが意外にもそれは、全ての問題を解決するカギなのだった(クギなのに)。 NovelJam2018秋参加作品 内藤みか賞受賞作品

      データ本
      330円
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    • ハコニワ

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      データ本
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       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      924円
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    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
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      1,760円
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